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最終有効期間
valid lifetime
IPv6アドレスが有効の状態である期間。
最上位集約
Top-Level Aggregation (Identifier)
集約型グローバルユニキャストアドレスにおける1つの集約階層。最上位に位置する。現在、この用語は使われていない。代りに global routing prefix という用語が用いられている。
最大上位層ペイロードサイズ
Maximum Upper-Layer Payload Size
上位層から見たペイロードサイズの最大値。
最大パケット生存期間
Maximum Packet Lifetime
パケットが有効である最大時間。IPv6 にはこの概念はない。
最大パケット生存時間
Maximum Packet Lifetime
パケットが有効である最大時間。IPv6 にはこの概念はない。
最大パケット有効期間
Maximum Packet Lifetime
パケットが有効である最大時間。IPv6 にはこの概念はない。
最長プレフィックスマッチ
longest prefix match
対象となっているあるアドレスに対し、複数のプレフィックスの中から上位ビットが最も長く合致するプレフィックスを選択すること。
サイトレベルアグリゲーション
Site-Level Aggregation (Identifier)
集約型グローバルユニキャストアドレスにおける1つの集約階層。NLA の次に位置する。現在、この用語は使われていない。代りに subnet ID という用語が用いられている。
サイトレベル集約
Site-Level Aggregation (Identifier)
集約型グローバルユニキャストアドレスにおける1つの集約階層。NLA の次に位置する。現在、この用語は使われていない。代りに subnet ID という用語が用いられている。
サイトローカルアドレス
Site-Local Address
スコープがサイトであるIPv6アドレス。廃止される予定である。
サイトローカルスコープ
site-local scope
マルチキャストアドレスの有効範囲の1つ。サイト内という範囲。
サブトップレベルアグリゲーション
Sub-Top-Level Aggregation (identifier)
初期段階の割り当てのために細分化された TLA。現在、この用語は使われていない。代りに global routing prefix という用語が用いられている。
サブネットID
subnet ID
接続組織内のサブネットを示す組織が割り当てる識別子。広域経路プレフィックス、インターフェイス識別子と組み合わせ、グローバルアドレスを構成する。以前はSLA IDという用語が使われていたが、廃止された。
サブネットアイディー
subnet ID
接続組織内のサブネットを示す組織が割り当てる識別子。広域経路プレフィックス、インターフェイス識別子と組み合わせ、グローバルアドレスを構成する。以前はSLA IDという用語が使われていたが、廃止された。
サブネットルーターエニーキャストアドレス
Subnet-Router Anycast Address
あるサブネットに接続するルーターのどれか 1 つを意味するアドレス。
サブネット識別子(さぶねっとしきべつし)
subnet ID
接続組織内のサブネットを示す組織が割り当てる識別子。広域経路プレフィックス、インターフェイス識別子と組み合わせ、グローバルアドレスを構成する。以前はSLA IDという用語が使われていたが、廃止された。
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